待ちに待った今年のプログラムがついに公開されました。 毎年恒例となっている駅前の映画祭ですが、今年は例年以上に多様な作品が集まっているようです。
特に注目しているのは、地元出身の監督によるドキュメンタリー作品です。 公開されている情報によると、なんと制作予算0円、すべて監督一人の手持ちカメラで撮影されたそうです。 限られた条件の中でどのような表現がなされているのか、今からとても楽しみです。
チケットの発売は来週から始まります。 人気作品はすぐに席が埋まってしまうので、早めのチェックをおすすめします。 私も初日の上映を楽しみに待ちたいと思います。
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